横浜の貸会議室と使用目的
7月 10, 2009 - 1:44 pm
横浜で貸し会議室を借りるため、いろいろと紛争していますが、その中には、そこをアトリエのように使用している人もいるのだとか。
貸す側にとっては、「勘弁してくれ!」っていう使用目的ですよね。
アトリエとするからには、作品を制作するわけであって、絵具を使うような製作をする場合は、汚れること間違えなし!
アクリル絵の具なんて使用した日には、なかなか汚れを落とすことは難しですよね。
横浜でもそういったモラルに欠ける人がいたらしく、問い合わせをした際に、何度も「アトリエとしては使用しませんよね?」って念を押されたところもあります。
よほど痛い目にあったのでしょうね。
アトリエとして使いたいのであれば、それなりのところがあるので、ケースバイケースで場所を探す必要がありますよね。
また、制作する人がアトリエとしてではなく、古典の様なものを開きたいと横浜の貸し会議室に問い合わせをすることもあるようです。
会議だけに使用するわけじゃないんですね。
個展を開くっていうところが、私の住むところでは、縁遠い話ですね。
人がたくさん集まっているところには、さまざまな才能が集まっており、それを皆さんに知ってもらうための空間を必要としている人が多いのですね。
そんなこんなで横浜の貸会議室についてあれやこれやと調べたおかげで、2度目の横浜での貸し会議室は好評でした。
ふーっと胸をなでおろしましたが、もう次回の予約を考える必要が迫ってくる。
誰か、ホントマジで横浜在住の人で私の仕事変わってくれる人を雇ってほしいよ。